大久保 寛司氏

大久保寛司氏
大久保寛司氏
1973年に日本IBM入社。業務改革推進本部を経てCS担当となる。顧客重視の経営革新、企業の体質改善と仕組みづくり、社員の意識改革などに尽力し、会社の風土改革、体質改善に奔走してきた。お客様満足度向上委員会の事務局長としても活躍。2000年の退職後は「人と経営研究所」を設立、所長として“人と経営のあるべき姿”を探求している。全国から指導・講演依頼が殺到しており、企業はもとより、医療機関、自治体、教育関連団体からの要請も多い。相手の立場を大切にする分かりやすい説明には定評があり、特に気付きを引き出す合宿研修は「参加者の意識が大きく変わる」と絶賛されている。講演ではホスピタリティで成功する企業や組織の成功事例とともに「真の経営力 ~21世紀に残るCS経営とは」などをテーマに語る。

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