新着情報NEWS

人間力対談 ~赤塚高仁氏①~

 

『日本人としての生き方
~やまとのこころを知る~①』

対談動画はこちら!
対談動画はこちら!

 

赤塚高仁さん登場!

 

ムネ
ムネ
皆さんこんばんは!本日も人間力大學、YouTube事前対談の時間がやってまいりました~!今日のゲスト講師はですね、ついに人間力大學に来ていただきました!作家、講演家の赤塚高仁先生ですよろしくお願いします。

大嶋啓介
大嶋啓介
お願いします。
ムネ
ムネ
大嶋さん!ついに赤塚さんが!人間力大學に登場という形で。
大嶋啓介
大嶋啓介
いや、赤塚先生と出会いはもうものすごく古いっていうか。
ムネ
ムネ
あ!そうなんですね!
大嶋啓介
大嶋啓介
めちゃめちゃ古いんですよ。でも、赤塚さんがまだ、まだというか経営者をされるときっていうか、三重県でも有名な会社の社長さんだったので。そのときに僕は圧倒的な経営者の方っていうような印象だったんですけど。でも今はもう本当にもうまた全然もうその経営ではなくて、講演家として日本中飛び回ってますけども。世界中も行かれてますけども。僕が赤塚さんのことをご紹介させていただくとするならば、日本人として大切なことを、日本人として大切なことを。日本がどれだけ日本って素晴らしい国なのかっていうことを日本で一番伝えられている講演家でもありますし、世界のイスラエルという国に、多分日本で一番日本人を行かせてる人っていうか。そこにやっぱり大切なことが僕はまだ赤塚さんと行けてないんですけど。僕の周りの講演家の人とか本当にすごいメンバーが高塚さんのイスラエルに行って衝撃を受けて帰ってこられてるので。
ムネ
ムネ
ありがとうございます。当日7月の8日ですね、『日本人としての生き方~やまとの心を知る~』というテーマでお話をしていただくんですけど。今日もぜひですね、そこに触れたお話をいろいろと聞けたらと思っております。
大嶋啓介
大嶋啓介
赤塚さん、今日はワンポイントでワンポイントでお願いします。あの本番にとっていただいてワンポイントで。

 

大事なことは自分で掴むしかない!

 

赤塚高仁
赤塚高仁
わかった!僕こないだイスラエル、今年2回目行ってきたんだよね。2月に行ってこの6月に行って。特に6月はですね、本当、子育て世代のお母さん30代40代のお母さん中心だったんですよね。皆さんね、家族に反対されたり、もう夫から「行くな」あるいは夫のお母さんから「キャンセル料を払ってやるから、もうやめろ」「子どもをどうするつもりだ」「何であんな危ないとこ行くんだ」っていうのを。まずねイスラエルに行くっていう段階からみんな旅始まってるわけやな。ていうのは、確かに「あんな危ないとこ」「怖いとこ」「戦争してるとこ」っていう思い込みがあんねん。けどな、俺は37回目なんです今回ね。36年前からイスラエル行ってて。なぜ本当の報道が日本でなされてないのか、それは行った人しかわからん。「イスラエル行ったら何がありますか?」って聞く人は、「まず行かない人は聞く権利がないよ」って俺言うんやけど。「行った人は、聞く必要がなくなるよ」っていう。魚に水が見えないように、日本人に日本が見えてないことを。そして自分に、人は自分が見えてないことを日常の中では見えないから。「一旦外してみよう」ってずっと言い続けてきても、やっぱりテレビが言ったら、新聞が言ったら、信じ込むやん。誰を信じてるの?一体あなたは何を聞いて自分の人生決めてんのか。本当に大事なことって自分でつかむしかないやん。どうしてみんな自分で考えんのかなっていうのを、考えないことを、考えてないっていうことに気づくために、考えることをする。なぜか人は、放っておいたら考えへんねん。って考えてないことに気がついてないねん。いつ考え始めるかって言ったら、衰えたときなんや。

大嶋啓介
大嶋啓介
ああ~
赤塚高仁
赤塚高仁
「うわ~」ってなったときに「何でこんな情報違うの?」「何で日本で言ってることがこんなに違うの?」ってそれを体験できる場所っておそらく、今世界の大勢の196カ国、国連加盟国あるけど、イスラエルをおいてないと思うんや。それはね、一度滅びた民族がもう1回、建国したっていう歴史はユダヤ人しか持ってないよ。
大嶋啓介
大嶋啓介
へぇぇぇ

 

世界の人が驚嘆する日本という国の事実

 

赤塚高仁
赤塚高仁
一度国を滅ぼして、国は雲散霧消した後、もう再び復活することはないわけや。

ムネ
ムネ
変わりますもんね、国が。
赤塚高仁
赤塚高仁
国が変わる、民族も変わるし、今のギリシャの人々は昔のソクラテス、プラトンの時代の人とは違うねん。ところがな、この間、イスラエルの空軍の高官と食事してて、「赤塚、俺の国は建国75年迎えるから、その記念の式典に出席してくれ」って。光栄な話やからね、「ありがとう」って言ってさ、感謝はするよ。「僕もあなたに1つオファーしたい。今から17年後、西暦でいうと2040年、西暦2040年、僕の国は、建国2700年を迎えるから、そのときに僕の国に来て、一緒にお祝いしてくれるか?」って言ったら、「ええ。2700年⁉」「お互い同い年やから81になるけど、元気で過ごして、建国2700人はってくれるか?」って言ったら、「お前の国2700年か」っていうねん。「75年も立派やけど、2700年のお祝いも、いっぺん日本来て体験してみいへんか?」っていうたら、「2700年について日本人といっぱいおつき合いしてきて、いろいろ話するけど、誰もそんなこと言わんよ」「あんなユダヤ人と日本人違うねん。あんま自慢せへんからな」って言ってんけど(笑)ただね、ほとんどの日本人が知らんのや。こんな情けないことはないと俺は思うわけ。世界で最も古く続いてる王国、長く続いてる王国、2番目がデンマークの1100年、3目がいいです950年。これ思ったら2684年続いてる日本国がどんなにすごいかっていうことは世界に行ったら、もう驚嘆に値するのに、自分の国の人間が何も知らんということが、これはな、やっぱりそれこそ変えていかなあかんことやし、僕の本当ささやかな一番ちっちゃな願いは、西暦2040年、建国2700年、日本の紀元2700年を、日本人みんなが当たり前に知っていく国にすること、このために、残りの人生あと何年残ってるかわからんけども、それを毎日毎日なこれを叫んでいこう。これだけが願いで。今回もこうやって啓介さんがほんまに多くの人に影響を与えているこの人たちが、建国2700年の予祝をしてくれると、世界の太陽になるねん。今見てごらん。イスラエルで確かに旅はできるけど、問題はいっぱいある。争いはしている。なんで?神様をみんな崇める者同士が、神様の名前によって戦争するっておかしくないか?なぜ彼らは何をして神様って呼んでるんだよっていうことも1回僕たちしっかり考えてさ、僕たちは多神教の民族や、もう一神教の唯一の神が全てを作ったっていう考え方が間違ってるから、一緒になれへんねん。終わらんやん。だったら、僕たちは八百万って言うやろ、800万って書いて、やおよろずの神々をもう山川草木、山にも石にも川にも木々にも神さんが宿る民族やん、僕たち。4,5人増えてもわからへんっていうの。
大嶋啓介
大嶋啓介
(笑)

 

〜つづく〜

人間力大學オンライン 講師:赤塚高仁氏

登壇日:2024/7/8(月)20:00-21:45

講演テーマ :『日本人としての生き方~やまとのこころを知る~

参加方法:人間力大學オンライン会員orビジター参加

ビジター参加費:2,750円(税込)

配信方法:ZOOM 人間力大學オンライン 

【特別企画】櫻庭さんの講演がなんとワンコイン(500円)で参加できる!!

https://ws.formzu.net/dist/S15620996/

 

人間力大學を110円で体験してみる!↓↓↓↓↓↓↓↓

https://ningenryokudaigaku.com/entry/

 

一般(ビジター)参加はこちら ↓↓↓↓↓↓↓↓

https://ningenryokudaigaku.com/tokyo/…

人間力大學オンライン 今すぐお申込を!

 

大嶋啓介の公式LINEはこちら ↓↓↓↓↓↓↓↓

https://ningenryokudaigaku.com/line/

大嶋啓介の公式LINEはこちら↓

友だち追加