『お金の流れを変える潜在意識の活用方法③』
お金と親との関係
ムネ
ええ~!なんか大嶋さんなんかあれですね。お金っていうところで聞くと、まさかその親との関係って思ったりしたんですけど、どうですか?
大嶋啓介
僕は何か聞いてて嬉しくなってきました。
ムネ
え!
大嶋啓介
嬉しくなってきましたっていうのは、なんだろう…なんか、やっぱり「親から愛されてた」って。今やっぱたくさんの人たちに高校生とか中学生に講演させてもらう時に、やっぱ親との親からどんだけ愛されてきたかっていうのを伝えていきたいと思っていたので。より何か伝える意味も、何かすごくメッセージが持てたなと思いましたし。あと何か、洋子さん!他にもステップがありますよね?なんか、こないだ僕聞いた話の中で、ちゃんとその気持ちを。これ、でも、本当、本番の時にまた話してもらいたいんですけど。ちゃんと気持ちよく払えてるかどうかとか。なんかそういうね。
大石洋子
あ、お金ね。
大嶋啓介
本当、衝撃的だったんで。それからもうお支払いしたときは、もう本当に、あと過去に投げた「なんか高いな」とかって思ったことに対し、てちゃんと反省させて…思い出したものに反省しましたので。もうちゃんとブロックは、いろんなブロックっていっぱいもう本当にあるのは現在意識の問題にあるんだなと思いましたので。
ムネ
れ、あの、洋子さんが言うところの出し惜しみっていう話してたんですよね。ちょうどね。
お金を支払う時の感情
大石洋子
そうだそうだ。お金のね、税金払う時とかね、「私はそんなに取られてる」とか思いますよね。
ムネ
ちょっと、今、思い出しました。それを。まさしくやってた自分を。「こんな払ってんの?」みたいな。
大石洋子
どう思っても、結局、税金払うわけじゃないですか。
ムネ
そうなんですよね。
大石洋子
だから、『思考は自由』って私、いつも言うんですけれど。どう思っても自由なんだけれど、だけど、思考が現実を作っていくんで。どうせだったら、ね、同じ税金払うときに「こんなに取られてる!」って思って払ったら、結局、自分が、例えばお客様からお金いただくときに、お客様が「え、大石さんにそんなに払わなきゃいけないの?」ってなるわけですよね。だけど、私が税金を払うことで「自分ではできないことを国がやってくれている。本当にありがとう」っていうふうに思ったら、今度、私がお金をいただくときに、「大石さん、本当にありがとうございます。私の知らないことを教えてもらって」って感謝していただけるような、ね。やっぱり私が何を言ってそれをするかが、自分が受け取ることになっちゃうので。どうせだったらね、出し惜しみしないで、払うべきものを感謝を持って払った方が得ですよね。
ムネ
はい。
大嶋啓介
はい(笑)またさらにそれを学ばせていただきました(笑)
ムネ
今、あの反省会中です(笑)
大嶋啓介
そうだね。そこだね。
人間力大學オンライン 講師:大石 洋子(おおいしようこ)氏
登壇日:2023/10/10(火)20:00-21:30
講演テーマ :『お金の流れを変える潜在意識の活用方法』
参加方法:人間力大學オンライン会員orビジター参加
ビジター参加費:2,750円(税込)
配信方法:ZOOM 人間力大學オンライン
【特別企画】櫻庭さんの講演がなんとワンコイン(500円)で参加できる!!
https://ws.formzu.net/dist/S15620996/
人間力大學を110円で体験してみる!↓↓↓↓↓↓↓↓
https://ningenryokudaigaku.com/entry/
一般(ビジター)参加はこちら ↓↓↓↓↓↓↓↓
https://ningenryokudaigaku.com/tokyo/…
大嶋啓介の公式LINEはこちら ↓↓↓↓↓↓↓↓
https://ningenryokudaigaku.com/line/